【面接対策】おすすめ逆質問8つ

こんにちは、yu(@yu04390374)です。
転職などでこれから面接を受ける予定の方で、どんな逆質問にしようか悩んでいる人がいると思います。
今回は逆質問の具体例について紹介します。

一次面接などですぐ使える質問

・入社までにやっておいた方がよいこと
・配属部署の年齢構成
・配属部署の人数
・活躍されている方の特徴
・もし入社した場合、何を期待するか
・役員の方に中途採用の方は何名いるか
(中途を生かす文化がある会社かどうかを判断する質問)

役員、社長面接などで使える逆質問

これまでのキャリアで苦労した経験とその乗り越え方

面接に限らずコミュニケーションにおいて、相手に話をさせることが重要になってきます。
人間は自分の話をしている時、脳から快楽物質が出ることが脳科学の研究でも判明しています。
その原理を面接でも利用します。役員や社長クラスになる人なら苦労している経験を多く持っていると思います。
そうしたエピソードを聞き出すことで、相手に好印象を与えることができます。

そこまでの立場になることができた秘訣をたずねる

この質問をする意図は前と同じです。こうした武勇伝を語りたい人って多いと思うんですよ。
ですが、飲み会などで自分から語ると煙たがられます。なのでこちらから聞きます。
一次面接などを突破して役員、社長面接に進んだということは、その仕事に必要な能力は持っていると思われていることがほとんどです。
後は採用の決定権を持つ上層部に受け入れてもらえるよう、対策をしていきましょう。

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